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高嶺の花が意味不明。声枯れのビッチ発言ももと闇落ちなな【9話あらすじ8話感想】

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最近のコメント

     

    もうこのドラマついていけない・・
    8話まで見て今更ですが。

     

     

    ただただ、ももの思想が意味不明で身勝手。

     

    俎上でななに負けて自暴自棄になるもも。

     

     

    あげくの果てに

     

     

    兵馬様・・

     

    兵馬様に抱かれるの

     

     

     

    ええええ

     

     

     

    「体から上塗りして、心をリセットするの
    ビッチよねえ。寂しくて流される軽い女みたい。

    ああでも…

    彼女たちもそうやってバランス取ってるのかもね」

     

     

     

     

    ちょっと何言ってるかわかりません。

     

     

     

    っていうか石原さとみは何故こんなに声が枯れているんだ?

     

     

     

     

    で、ななに暴言を吐いて出ていくもも。

     

     

     

    アンナチュラルの時、あんなに魅力的だった石原さとみが、このドラマでは何の魅力も感じません。

     

     

    わざと?

    すごいなー女優って。

     

     

     

    コンフィデンスマンの愛されキャラのリチャード(小日向さん)もこのドラマではクズ アンド クズ アンドクズ で視聴者に嫌われてますからね、、、

     

     

    そして芳根京子のセリフが8割がた

     

     

    「おねぇちゃん・・」

     

    です。

     

     

     

    で、兵馬様の家に行き、手下のイケメンにバラの風呂で背中を流してもらう謎の展開。

     

     

     

    そして乗り込んでくるプーさん。

     

     

     

    「君は何者なんだ?」

    「ただの..チャリンコ屋です」

     

     

     

    なにこのバトル漫画みたいなやつ。

     

     

     

    そしてエレベーターで目を覚ますもも。

     

     

    そしてイチャイチャ。

     

     

     

    もうやだこんなドラマ・・

     

     

     

    第9話あらすじ

    期家元を決める「俎上」でなな(芳根京子)に敗れ、すべてを失ったもも(石原さとみ)。

    一方ななは、市松(小日向文世)の票で勝ったものの、自分がももより優れているとは思えない。

    ななが市松に選んでくれた理由を尋ねると、市松は、ももが実の娘ではないことを明かした。

    そんな中、京都神宮流の次の家元を決める「俎上」が龍一(千葉雄大)と兵馬(大貫勇輔)で行われる。

    龍一は、密かに過半数の票を固めていた。

    しかし、月島から市松でなくももとななが出席したことで、票が読めなくなる。

    もし、ルリ子(戸田菜穂)との密会を見せつけて以来のななが投票するなら……?

    直人(峯田和伸)は千秋(香里奈)との交流を深める。

    千秋は直人の優しさに惹かれ始めていた。

    そしてももは、龍一から自分の出生の秘密を聞かされる。

    あの「俎上」は、実子のななを家元にしたい市松による出来レースだった!?

    衝撃の事実に直面したももは激しく動揺し…。

     

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